海
久しぶりに一つ松海岸に行きました。
船の姿ひとつなく、あるのは、空と雲と波だけ… 水平線をぐるっ〜と見渡していたら、あまりに広くて頭がボーとしてきました。
4月に、呉、尾道など瀬戸内海を旅したのですが、幾重にも島が連なる海の風景は変化に富んでいて、こんなところで文学は生まれるのだと、納得したのでした。
関連記事
-
-
かぜのみや つちのみや やまとひめのみや
清々しく美しいひびきです。神宮の別宮(べつぐう)にもお参りしました。 風宮、土宮 …
-
-
ある日、パックリ割れるかも。
これは、何でしょう?サークルの仲間が、散歩の途中に拾ったものをもらいました。 陽 …
-
-
夏の花 ユリとリコリス
今年も、咲いてくれた。 あでやかに。はじめは、赤に近いピンクだったのに、年々、薄 …
-
-
孤独なレモン
新年にふさわしくない寂し気なタイトルですが…。 たわわに実るたくさんの甘夏の横で …
-
-
よ~く見てみたら
可憐な、富良野ラベンダー。 ネ …
-
-
こぶちゃん
友人のアーティストから贈られてきました。 何処かで見たような面構え…。 板は、廃 …
-
-
ぬか漬けはじめました
かき混ぜは、週一。保存は冷蔵庫、というお手軽さ。最初は、キャベツの芯などで捨て漬 …
-
-
4人といた夏……
前座が終わると、パァーと会場が明るくなり、通路には警官だか警備員だかが、ダァーッ …
-
-
ビタミンC
ひたすら、ただひたすら、甘夏の皮をむき実をとりだして…できあがりました。 マーマ …
-
-
小さなひな祭り
横幅6cm、高さ2.5cmのちっちゃな磁器の雛人形。 昨秋、京都の浄瑠璃寺 門前 …

